新型パジェロの印象を書いたところ、検索ヒット数の急激な増加に驚いています。
パジェロに関心を持っている方がまだまだ沢山いらっしゃることが分かりました。いちパジェロファンとして嬉しい限りです。
さて台風14号がそれ、晴天に恵まれた"枇杷ノ沢"では、秋の山野草が盛りを迎えています。
まず「現の証拠」。凄い名前です。非常に効き目のある薬草だと言うことなのでしょうか?。それほど素晴らしい薬効を色んな人に試してみたいですね。
東京都の国旗国歌統制が司法によって否定されましたが、某知事さんは裁判官に対して「何を考えているのだ」の様な発言をしていました。
まるで三権分立の原則を忘れているような不遜な言い方でした。民主主義国家を推進すべき立場にある人の発言とは思えませんでした。
「現の証拠」でも煎じて飲んでいただけれは、大きな憑きものが取れるのではないでしょうか。間違っても、葉のよく似たトリカブトを飲用しないように・・・。

しかし、世の中「たで食う虫も好きずき」という言葉があるよう、人の好みは色々です。某知事さんや戦前の様な大政翼賛体制を目指そうとする方が多くの支持を得るのですから。この人達は果たして何色の「たで」になるのでしょう。
枇杷ノ沢にあるイヌタデはピンク色で可愛らしいです。一つ一つの花は小さくて目立ちませんが、群生している場所は一面ピンクがかり、色の源が「タデ」であることを忘れさせます。

私達の民主主義に対しての小さな思いを沢山集め一面をこのように染め尽くしたいものです。
近くには、同じくタデの仲間「ミゾソバ」が群生しています。形が蕎麦に似ているのでこの名前が付いたようです。同じ蕎麦でも別物です。

この蕎麦のように、同じ言葉でも意味することが全く違うことがありますね。
最近では「改革」という言葉がそんな使われ方の代表ではないでしょうか。「改革」格好良い言葉ですが、改革にどのような意味を持たせるか人によって随分違うようです。
ですから「改革」と言う言葉に惑わされず、その中身をよく考えることが大事なことだと思います。
蕎麦だと言われ溝蕎麦を食べさせられるのは嫌ですからね。
こんな花も咲いていました「ハグロソウ」です。葉が黒っぽいのでこの名が付いたそうです。

思わず「ハラグロソウ」なんて勘違いをしてしまいそうです。
葉が黒いのは許せますが、腹が黒いのは許せませんね。
甘い言葉で「改革」を唱え、大多数を占める様々な弱者を立ち上がれないように画策する人達こそ「腹黒い」と言えるでしょう。
私達は甘い言葉に惑わされず「言(ゲン)の証拠」を見極めていく必要がありそうです。
- 2006/09/23(土) 20:22:50|
- 山野草
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台風13号は、甚大な被害を出しながら日本海に北上していきました。
今日は一日雨かと思いましたが、お昼前からあがってきました。
雨もあがったことだし散歩ついでに秋の花を撮影してみました。
まずはツリフネソウです。何処にでもある野草ですが、つり下がった花が印象的です。私はこの花で山野草に興味を持ち始めました。なので、思い入れの強い花です。

花をくっきり写すために私が気を付けていることは、背景の色彩です。背景に花がくっきり見えるような色彩を選び、望遠レンズでぼやかせてしまいます。すると花が浮き上がって見え、実物よりも生命力が溢れるように見えます。
ツリフネソウには赤系の物と、花が黄色のキツリフネソウがあります。

この写真は、もう少し良いアングルで撮りたかったのですが、雨上がりのヤブに入り込む元気が無くて花の前に葉がかぶってしまいました。
赤と黄色のツリフネソウが咲き乱れている土手は、秋らしい情緒に溢れています。
ハギも花を付けていました。

小さくて目立たない花ですが、よく見ると可愛らしい形をしています。
秋の花の代表ですね。
用事の無い休日は、なるべく体を鍛えるように決意しました。
動機は・・・。今気に入っているズボンをいつまでも履いていたいからです(笑)。
今日は思いがけず雨が上がったので、速歩とジョギングで8km程運動しました。汗びっしょりになり、家に帰ってすぐ風呂に入りました。
風呂上がりのクールダウンで庭に出ると、久しぶりに夕焼け空が見えました。
本を読んで、写真を撮って、走って、風呂に入って、夕焼けを見て、こんな休日もいいなと思いました。

まだ雨が降っている午前中、JMHさんからお借りした「チルドレンな日本」香山リカ・佐高信 共著を読みました。対話をまとめた本なので読みやすいです。
自由民主党の総裁選が間近ですが、このままでいくと「チルドレンな日本」が加速していくのではないかと心配です。
今日は眠り薬代わりに「少年A」この子を生んで・・・でも読もうと思います
- 2006/09/18(月) 21:53:50|
- 山野草
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色んな言い訳がありますが・・・。
久しぶりに庭を観察しました。
枇杷ノ沢は、すっかり秋に変わっていました。
花が枯れ落ちたキクイモモドキに赤とんぼが止まっています。
よく見ると「ミヤマアカネ」でした。
この個体は、カメラを向けても全然動じず良いモデルになってくれました。バックの薄いピンクはコスモスです。

シュウカイドウも花盛りです。独特の花の形が何とも言えません。花のきれいなピンク色と独特の形を捉えられる位置を探すのに苦労しました。何処にでもあるシュウカイドウですが、クローズアップするとその美しさに胸を打たれます。

この赤い実、何だか分かりますか?
この実から作られた物は誰でも知っていて、殆どの人が食べたことがあると思います。

これは・・・サンショウの実です。これを磨り潰してサンショウの粉になるわけです。実だけ見ると分かりにくいですよね。畑の隅でちょっぴり大きくなりすぎたこの山椒の木、思い切って短く切ってしまおうと思います。この実が欲しい方は連絡してください。くさるほどあります。
適当に蒔いた種から育った植物がこんな花を付けました。
おそらくケイトウの仲間だと思いますが、正確な名前が分かりません。
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

枇杷ノ沢周辺にも秋の花が目立つようになってきました。
今後、枇杷ノ沢 秋の花便りを美しい写真?と共に公開予定です。
期待していて下さい。
- 2006/09/17(日) 20:17:40|
- 山野草
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北海道で一番行きたかった場所は、大雪山旭岳でした。
旭岳ロープウェイで上に行ってみると・・・。一面のガス!展望が殆どありません。
ガスの合間をぬってやっと撮れた写真です。

本当ならこの池に旭岳の雄姿が写り込むはずなのですが、残念です。
夫婦池はクリアに撮影できました。

池の周辺は一面のお花畑で、時期が良ければ最高だと思います。
チングルマも花が終わりこんな姿になっていました。これはこれで風情がありましたが。

この時期盛りだったのが、エゾオヤナノリンドウです。この花は花弁が開かないことが特徴だそうです。

又、少し小さいミヤマリンドウも至る所にあり可愛かったです。

コケモモが実を付けているのを見つけました。思わず食べたくなりましたが・・・、止めておきました。学生時代ならためらわず食べたかもしれません。

紫の花が多い中、ピンクの可愛らしい花を見つけました。エゾノツガザクラだと思います。釣り鐘状の花が可憐です。

黄色の花を発見!メアカキンバイです。花の時期は殆ど終わっているはずなのですが、一つだけ咲いていました。

お山の本体は見られませんでしたが、北海道限定の花に巡り会えて嬉しかったです。そんな天候だったので軟弱にも頂上を極めてきませんでした。
今回の旅、山に見放されました。トムラウシ、羊蹄山、ニセコアンヌプリ、見たかった山が麓しか見えませんでした。残念でたまりません。
麓しか見えない羊蹄山です。

次回に向けての課題が持てたと言うことで我慢するか。(T_T)。
- 2006/08/30(水) 20:03:16|
- 山野草
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お盆を迎え、何だか空気がのんびりしたように感じられます。
車の流れもいつもと違うような気がします。赤とんぼも飛び始めました。
庭にも秋の花が咲き始めました。「シュウカイドウ」です。

また何となく蒔いておいた落花生が花を咲かせました。恥ずかしながら、落花生の花を見るのは初めてです。黄色の可愛らしい花に感動しました。

花が落ちて実になっていく所を見たいです。
- 2006/08/14(月) 21:15:39|
- 山野草
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相変わらず天候が安定しません。
そのせいか、体調も安定しません。
今朝からのどが痛くて、お腹も調子が悪い。
風邪を引いたのかもしれないですね。
明後日から睡眠時間が確保できないことを覚悟の2泊3日の出張です。
今日は静かに寝ようと思います。
そう言えば、オオバギボシが咲き始めました。
花言葉は「静かな人」だそうです。

- 2006/07/24(月) 19:49:55|
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今朝、庭でヤマユリの花が開きました。
大きな花は、さすがに花の女王という感じがします。
植えたわけではないのですが、自然にこんなものが生えてくる庭です。
さすがに山深い枇杷ノ沢です。

夕方になって日が差してきました。
このまま梅雨が明けてくれると良いのですが・・・。
- 2006/07/13(木) 18:30:38|
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今日も雨交じりの一日でした。
おまけに、もの凄く蒸し暑かったです。
キキョウの花が満開ですが、青紫の花に混じって白い花を咲かせているキキョウがありました。
蒸し暑さの中、清涼感を感じさせてくれる花でした。

明日からは更に蒸し暑くなるそうです。
爽やかに過ごせる工夫を考えないといけませんね。
- 2006/07/10(月) 19:19:45|
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今日は朝から1日雨模様、霧に閉ざされた枇杷ノ沢でした。

雨露の中「マルバマンネングサ」が満開です。石垣にへばりつくように咲き広がっています。この草のことを子どもの頃ホタルグサと呼んでいたような気がします。丁度ホタルの時期に咲くからでしょうか?
調べてみると、ホタルグサと言う特定の名を持つ植物はないようです。ただ、地方によって様々な植物をホタルグサと称しているようです。

この植物も今日まで名前を誤解していました。今までは「ヒメヒマワリ」と覚えていましたが、これはあくまで俗称で正確には「キクイモモドキ」という名前でした。
園芸用に取引されるときヒメヒマワリの名で流通しているので、この名前が一般化したのでしょう。実は正式に「ヒメヒマワリ」の名を持つ植物が別にあるのです。ややこしいですね。
知らなかった方が良かったような気もします。しかし、知らないことが罪になる場合も多いので、正しい知識は重要だと思います。

終日雨でした。午後から久しぶりに読書です。時間がもっと欲しいでーす。
- 2006/07/09(日) 20:41:15|
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修理に出した"EOSデジN"まだ帰ってきません。
修理代がいくらになるかも分かりません。
毎日のように使っていた物がないと何だかもの足りません。
休日も、早朝から探索する気力が沸いてこず、だらけた1日になってしまいました。
たかがカメラですが、私にとって結構大きな存在になっていたことが分かります。
EOSと言えば、フォルクスワーゲンから、4シーターのクーペカブリオレが「EOS」という名で発表されました。
http://corism.221616.com/articles/0000041897/
なかなか格好良いです。
さて、梅雨まっただ中の今、花壇で色んな花が咲いていますが「ムラサキゴテン」も梅雨の花ですね。形から見て分かるようにムラサキツユクサの親戚です。セトクレアセア・パリダとパープルハートとか言うそうです。

明日は朝から、経営思想について提案しなければならないことがあり今から落ち着きません。
- 2006/07/02(日) 23:05:30|
- 山野草
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びっくりするくらい大きな花です。花弁の長さが30cmくらいはありましょうか。そして驚くべきはその生長のスピード。花が1日に5cm位も伸びるのです。

しかし、美しいものには・・・。
このエンジェルト・ランペット(朝鮮朝顔)には神経系の猛毒があります。江戸時代は麻酔薬として使われたそうです。
ドイツではエンジェルトランペットでこんな事故が起きたと言うことです。
http://x51.org/x/03/09/2415.php
くわばら、くわばら。
枇杷ノ沢のホタル、いよいよ終わりに近づいてきました。ホタルを見たいと帰省した娘、一晩泊まっただけで帰っていきました。
- 2006/07/01(土) 19:55:13|
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今まで順調に活躍してくれていたカメラが壊れてしまいました。
症状は・・・。
スイッチを入れると、インジケーターにシャッタースピードが4000/1と表示されます。シャッター半押しでも変わらず・・・。
そのままシャッターを切ると、当然のことながらド・アンダーで真っ暗な写真となってしまいます。カメラをリセットしても復活しません。
電源のオンオフやバッテリーの抜き差しで復活する場合もありますが、また超高速シャッタースピードに戻ってしまいます。
撮影モードを何処にしても症状は同じです。唯一マニュアルモードのみが正常に撮影できます。でもねー。
仕方ないので、入院させることになりました。キャノンのサポートセンターに情報を送ったら、明日の午前中に宅配便が取りに来るとのこと。さすがに対応は早いです。でも修理期間とか費用とか、心配です。
と言うことで撮り立ての写真をアップすることにこだわりがあったこのブログも、カメラの復活まで過去写真及びエッセイになってしまいそうです。
カメラの異常に気付く直前の写真です。「ビョウヤナギ」オトギリソウの仲間です。車庫の脇で咲き始めました。すぐ大きな株になってしまうので、花が咲き終わったら強剪定をする予定です。

そして「バーベナ・テレナ」。宿根バーベナです。これも昨年適当に蒔いた種から出てきました。至る所から芽を出しています。相当強い植物ですね。

カメラが壊れ、コンピュータの調子も不安定です。余分な出費は出来るだけ抑えたいところなのですが・・・。
グリーンジャンボも見事にはずれたし・・・。
私の車は、決して当たらないクジが沢山入っています。最強のお守りだと思いませんか?
- 2006/06/27(火) 19:20:21|
- 山野草
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昨年、ワイルドフラワーと書いてある花の種を適当に蒔きました。
その花達が今咲き始めています。
適当に蒔いたので、どんな花が出てくるか楽しみでした。
今盛りなのが「ビジョナデシコ」です。(多分(^_^;))
株毎に違った色の花を咲かせ、きれいです。
まずは赤です。赤と言っても赤と深紅が混じり合って味わい深いです。

次に、淡いピンクです。ピンクの中の白い模様が可愛らしいです。

白と赤のコンビです。一番ナデシコらしいかな。

最後にピンクです。固まって咲いていると豪華に見えます。

適当に蒔いた種から色とりどりの花が咲き始めると嬉しいです。
まだ他にも違った花が咲き始めました。雑草の見せる可憐な美しさも良いものですが、園芸種の華やかさには負けますね(^_^)。
- 2006/06/25(日) 16:28:30|
- 山野草
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ドドメが熟し始めました。
こちらでは、桑の実のことをドドメと呼んでいます。小さい頃から何の疑問も持たず使っている言葉ですが、何故「ドドメ」なのか?。
調べてみると、桑の木を護岸目的で土手に植えることが多く、その為「土留め」となったらしいです。なるほど・・・。改めて納得しました。
昔はドドメを食べて口を真っ赤(ドドメ色)にしている子供が沢山居ましたが、今では見ることがありません。昔は美味しいと思ったけど・・・。

ドドメを見つけた近くに、今噂の「オオキンケイギク」を見つけました。特定外来生物に指定されている植物です。綺麗な花ですが、在来種を駆逐してしまう恐れがあるそうです。
オオキンケイギクしか生えていない野原なんて困りますね。

すると、大きなアゲハチョウがヒラヒラと舞っていました。追いかけていくと花壇の方に向かっていきます。よく見ると、おもしろい模様です。何とか捕らえようとしましたが、静止してくれません。望遠レンズで不規則な動きをするものを捕捉し、ピントを合わせるのは難しいです。修行が足りませんね(>_<)。かろうじてこの1枚、そして時間切れ。次に見かけたら、もっとましな写真にしたいと思います。
蝶の名は「モンキアゲハ」。西日本を中心に、全国的に分布しているようです。

今日は1日蒸し暑く、外でちょっと作業をするだけで汗びっしょになりました。
午後は出張。研究員の書いた研究構想レポートの指導を行いました。しかも初見で。なかなか緊張する作業ですが、初見が故に気付くことも多く、色んな意味で感性を鈍らせない努力が必要だと思いました。
- 2006/06/14(水) 19:48:23|
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梅雨入り間近となりました。
今日も朝から小雨模様の一日でした。
この時期になると、コケ類が青々と元気になってきます。
これは「ゼニゴケ」の雌株です。
林立している姿がまるでジュラ紀のようでおもしろいですね。
恐竜のフィギュアでも置いたらおもしろそうです。
ただ、ゼニゴケは普通の除草剤では退治できないので嫌われているそうです。

また、この間まで枯れてしまったと思っていた「ハクチョウゲ」が葉を出し花を咲かせました。切ってしまおうかとも思っていたので、早まらなくて良かったと感じています。

今日も午後出張先でガビチョウの鳴き声を聞きました。自宅・勤務先・出張先・・・。それらを合わせて考えると、群馬県の南西部全域にガビチョウが生息していることになります。
環境省が外来生物法(特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律)を整備していますが、ガビチョウはその法律で「特定外来生物」に指定されていました。
特定外来生物とは「外来種で生態系に被害を及ぼす又は被害を及ぼす恐れがあるもの」だそうです。
身近な自然の中に国際的な課題が潜んでいるとは・・・。
色々と勉強していくと考えさせられることが沢山あります。
- 2006/06/08(木) 21:46:17|
- 山野草
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